東方深秘録:CPU戦の勝利時の台詞を一部抜粋 そのご

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深秘録、かなりの位置取りゲーですね。

分かってる相手は本当にこちらの攻撃範囲の死角をしっかりと位置取ってきます。

キャラ対策の重要性が垣間見えるゲームでしょう。全然勝てません(

 

CPU戦の勝利台詞ピックアップ、第5回です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

菫子5

菫子「神社は居心地良いわね いつも匿ってくれて有難うー」

 

菫子はこちらに来てる間は博麗神社にお世話になっているようですね。

現代人の視点から見ても居心地良いというのは相当なものなんでしょう。

実際博麗神社の見取りってどんな感じなんでしょうね。

厨房がかなり立派なのは判明していますが。

 

 

 

 

 

 

菫子7

菫子「うちの学校の七不思議には空飛ぶ教頭の髪の毛があるわ」

 

それ飛ばしてるのお前だろ!

サイコキネシス持ってる皆さん、真似してはいけません。

 

 

 

 

 

 

にとり8

にとり「け、携帯電話だと?そうか都市伝説にはそんな使い方が……」

 

はたての携帯電話は河童製なので当然にとりも携帯電話の事は把握しています。

またこいしはそのオカルトによって電波の通じない場所でも電話を繋げています。

これを応用すれば基本的に電波の無い幻想郷でも電話を普及できそうですね。

 

 

 

 

 

 

にとり7

にとり「水に強い道具が無いなんて遅れてるな」

 

最近の携帯電話は防水性のものが一般的ですけどね。

外の世界の家電も河童には負けていません。

 

 

 

 

 

 

華扇6

華扇「地霊殿のお嬢ちゃんね お姉ちゃんが心配してたわよ」

 

華扇は茨歌仙で地底に潜っている描写があります。

この口ぶりからするとさとりとはある程度親しい間柄だと判断できます。

もしかしたらさとりの数少ない友人の1人なのかもしれませんね。

同じ動物好きとして何か通じる所があるのでしょう。

 

 

 

 

 

 

華扇1

華扇「緑の小人って七人いる奴だっけ?」

 

それは白雪姫の小人です。

というか華扇さん、知らないなら無理しなくていいです。

 

 

 

 

 

 

 

神子5

神子「それはそうと 

   千四百年も経った外の世界で私の偉業はちゃんと伝えられているのかい?」

 

なんだかんだで自分がどう伝われているのか気になるご様子です。

架空の人物説が出ていた聖徳太子ですが現在の所やはり実在していた、という説が有力です。

ただ今の歴史の教科書なんかだと聖徳太子ではなく厩戸王と呼ばれるのが一般的のようです。

「聖徳太子」という呼称は信仰対象としての呼ばれ方、という考え方ですね。

ちなみに「10人同時に話を聞くことが出来た」という逸話ですが今現在ですと、

「10ヶ国語を話せた」という意味だと解釈する説も存在するようです、面白いですね。

 

 

 

 

 

 

菫子6

菫子「ネットの都市伝説ってねお坊さんとか僧侶とか出てきたら話が崩壊するの、強すぎてね」

 

やはり寺生まれのTさんは最強だった!

むしろどのオカルトよりもよっぽどオカルトしてると思います寺生まれのTさん。

コブラやテッカマンランスに並ぶ欝クラッシャーズの一員とも言えますね。

 

 

 

 

ちなみに自分はしたらばのノーマルスレにクラ専ですが時々出没しています。

もし対戦する機会があればよろしくお願いします。

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